PostgreSQLのNULL判定

| | コメント(0)

select coalesce(カラム名, '0');

指定したカラムがNULLだったら「0」が返って来る。

select coalesce(カラム名その1, カラムその2名,'0');

「カラム名その1」がNULLだったら「カラムその2」の値を使う。「カラムその2」がNULLだったら「0」を返す。


「ISNULL」はポスグレにはないらしい。

カテゴリ

コメントする

このブログ記事について

このページは、ハセテツが2006年9月 4日 17:07に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「Windows環境でのVirtualHostの設定」です。

次のブログ記事は「PostgreSQLのバックアップとレストア」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。