2008年5月アーカイブ
「{」と「}」はSmarty側で変数の判定に使うので、JavaScriptのfunctionを記述するとSmartyに怒られてしまいます。まぁ当然の結果です。
で、
{literal}
<script language="javascript">
function hoge()
{
alert('hoge');
}
</script>
{/literal}
という風に「{literal}」でスクリプトブロックをくくると怒られないで済みます。
select adddate(now(), interval- 3 month);
これで、3ヶ月前の日付が得られる。引数は前から
「基準日、差分、単位」
となっている。
year,day,hour等も利用可能。
ずっとMS SQLSERVERかPostgreSQLをメインに使ってたんだけど、最近MySQLに触れることがどんどん増えてきました。まぁ覚えておいて損はないので備忘録に追加。
grant all on DB名.* to 'ユーザ名'@'%' identified by 'パスワード';
flush privileges;
allは全部できまっせ、という意味。DB名のあとのアスタリスクはワイルドカード。すべてのテーブルに対して、という意味。ユーザ名のあとの「%」はどっからでも、という意味。これを「localhost」としておけば、localhostからの接続しか許可しないようになる。まぁMySQLよりも先にLinuxのFWがあるが。
「flush privileges;」は設定情報を反映させるコマンド。ついついコレを忘れてしまう。