コマンドでCVSモジュールのチェックアウトを行う

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cvs -d:pserver:ユーザ名@CVSサーバの場所:/var/cvs checkout モジュール名

クライアントで開発、CVSにコミット。で、そのソースコードをサーバ上にチェックアウトするときに使う。

いちいちクライアントからFTPやSCPでアップするのもよいが、さすがにめんどくさいのでこれ一発。で、あとは随時アップデートを行えば修正箇所の本番への反映もコマンド一発。

cvs -d:pserver:ユーザ名@CVSサーバの場所:/var/cvs update -d モジュール名

環境設定ファイルなんかは更新対象外としたいが、そのやり方はまた後日調べておこう。

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このページは、ハセテツが2008年6月17日 16:06に書いたブログ記事です。

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